9月18日(金)、篠栗極楽霊園にて納骨式を行いました。

「雨が降るかもしれない…」と心配していましたが、皆様の思いが通じたのか、
式が終わるまで雨に降られることなく静かに見守られるような空模様となりました。
式が終わるまで雨に降られることなく静かに見守られるような空模様となりました。
今回は15名の方々にご参列いただき、新たにお一人の方の納骨が無事に完了いたしました。
これで共同墓でお眠りになられている方は合わせて76名となります。
これで共同墓でお眠りになられている方は合わせて76名となります。

式の中で、館長からこのような言葉がありました。
「ここに眠るみなさんが、すべての重荷や苦しみから解き放たれ、天国で安らかに休まれていますように。
残された私たちも、お互いを支え合いながら歩んでいきましょう。」
故人を偲ぶとともに、いまを生きる私たちにとっても背中をそっと押されるような温かい言葉でした。


「ここに眠るみなさんが、すべての重荷や苦しみから解き放たれ、天国で安らかに休まれていますように。
残された私たちも、お互いを支え合いながら歩んでいきましょう。」
故人を偲ぶとともに、いまを生きる私たちにとっても背中をそっと押されるような温かい言葉でした。



式のあとは館内に戻り、皆様と一緒に、抱樸館福岡厨房の手作りお弁当を味わいながら思い出話や近況に花を咲かせました。
笑顔のあふれる温かい一日となりました。